あなたの残りの時間はどのくらいありますか?

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

あなたの貴重な時間を使ってブログにお越しくださり、

本当にありがとうございます。

 

あなたの残りの時間はどのくらいありますか?

 

今回から何回かに分けて、

カッコいい福祉ワーカーとしての「時間」を

テーマにしてお伝えしていきます。

 

これからのブログを読んで、内容を実践することで、

充実した時間が過ごせ、目標達成につながったり、

幸せな時間を過ごすことができるようになるので、

是非、読んで下さいね。

 

カッコいい福祉ワーカーとそうでない人の違いは

時間の使い方です。

 

時間は全ての人に平等です。

クライアントさんであろうと1日24時間です。

普通の支援者であろうと1日24時間です。

カッコいい福祉ワーカーも1日24時間です。

 

この同じ時間をどう使っているかだ違います。

人間関係であれば後から修復が可能であったり、

お金なら戻ってくるかもしれません。

 

ですが、過ぎ去った時間は戻りません。

 

ですから、この時間をどのように使うかで

人生に違いが生まれます。

 

では、そもそもあなたの残りの時間は幾つですか?

 

計算してみましょう。

 

まず、何歳まで生きるかを決めて下さい。

 

90歳まで生きるとして、今の年齢が37歳なら

90-37=53

残りの時間は53年になります。

 

そして、53年×365日×24時間=464280時間

 

残りの時間は、464280時間ということです。

 

睡眠時間を省くなら、1日8時間睡眠として

464280×16/24=309520時間

 

残りの使える時間は、【309520時間】

ということになります。

 

あなたの残りの時間は計算できましたか?

 

その残りの時間をあなたはどのように使いますか?

 

まずは、あなたの残り時間をどう使うかを考えてみて下さい。

 

 

これからのブログでは、カッコいい福祉ワーカーとしての

時間の捉え方や使い方についてお伝えします。

 

是非、充実した時間を過ごせるようにしてみて下さいね。

 

 

今日も最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

「よかった」と感じたら是非シェアをお願いします。

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。