【自己肯定感を上げる方法 その2】

「福祉や医療の仕事はカッコ悪い」と

感じながら福祉・医療に携わっている方が、

光り輝くカッコいい福祉ワーカーになるように導く

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

あなたの貴重な時間を使ってブログにお越しくださり、

本当にありがとうございます。

 

前回のブログでは、自己肯定感を上げる方法の10つの

うちの5つをご紹介しました。

 

その方法を実践することで、自己肯定感が上がり、

身体が健康になり、毎日をエネルギッシュに生きる

ことができるようになります。

 

 

今回は残りの5つをご紹介します。

この10つの方法を日常生活に取り入れていくことで、

自己肯定感が高まり、素晴らしい人間として、毎日を

健康的に生きることができます。

 

是非、今日から取り入れて下さいね。

 

それでは、6つ目です。

【小さい成功体験を繰り返す】

 

大きな成功は小さな成功の繰り返しの結果です。

そして、その小さな成功体験があなたの自信を

強くしてくれます。

 

どんな些細にことでいいので成功体験を感じて

繰り返して下さい。

 

毎朝10分ウォーキングをする

自分から挨拶をする

毎日1人から「ありがとう」と言ってもらう

など、何でもいいですから小さな成功体験を

繰り返して下さい。

 

続いて、7つ目

【自己肯定感が高い人と付き合う】

 

人は付き合っている人の影響を受けます。

自己肯定感が高い人とお付き合いしていると

「自分もできるかも」という気持ちになっていき

結果、自己肯定感が高まっていきます。

 

逆のことも起こりえますので、付き合う人は慎重に

決めて下さいね。

 

8つ目は、

【アファーメーション 】

 

言葉の力によって自己肯定感を高める方法です。

「私はすごい」「私はなんでもできる」「私は豊かだ」

などのように自分の気持ちが高まるような言葉を

書いたり、言葉にしたり、口にすることです。

 

これを毎日行うことで自己肯定感が上がっていきます。

 

そして9つ目は

【理想の自分をイメージしてなりきる】

 

もし、理想の人がいるなら、その人の言葉遣いや姿勢

立ち振る舞い、日々の行動を真似て成りきることです。

 

理想の人がいなくても、あなたに理想の自分があれば、

理想の自分なら、どんな言葉を使うか、どんな姿勢か、

どのように立ち振る舞うか、日々どんな行動をするか

をイメージして、そのまま成り切ってみて下さい。

 

そうすることで、理想の自分が今のあなたに浸透して

いき、自己肯定感が高まっていきます。

 

最後の10つ目

【相手を褒める】

 

相手の良いところや素敵な部分を褒めることです。

褒めることで相手の自己肯定感も上がりますが、それ

以上に影響があるのが、自分の自己肯定感です。

 

相手を褒めることで、潜在意識的に自分自身を褒めて

いることになります。そうすることで、自己肯定感が

上がっていきます。。

 

いかがでしょうか?

 

自己肯定感(セルフイメージ)を高めることで、自分には

無限の可能性があることに気づき、どんなことにでも

取り組めるようになり、素晴らしい人生をおくることが

できるようになります。

 

そんな、あなたの素晴らしい人生のために、どれか一つ

からでいいので、できることを決めて今日からやってみて

下さいね。

 

 

次回は、「自分を大好きになる方法」についてお伝えします。

是非、次回も読んで下さいね。

 

今回も最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございます。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。