【健康を維持するための4つのポイント】

「福祉や医療の仕事はカッコ悪い」と

感じながら福祉・医療に携わっている方が、

光り輝くカッコいい福祉ワーカーになるように導く

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

あなたの貴重な時間を使ってブログにお越しくださり、

本当にありがとうございます。

 

ここ最近の記事ではカッコいい福祉ワーカーとして在る

ための「健康」にフォーカスを当ててお伝えしています。

 

今回の内容を実践することで、病気になりにくい心身を

保つことができ、幸せの人生の資本である健康を維持

することが出来ます。

 

 

ですから、今回も必ず最後まで読んで、実践して

下さいね。

 

そして今回は、

【健康を維持するための4つのポイント】

についてお伝えします。

 

やはり心身の健康が維持されないと幸せな人生の

資本にはなり得ません。

 

去年は心身ともに健康であっても、今年は重い病気を

患っていてはよくないですよね。

 

ですから今回は、健康維持のポイントを4つお伝え

します。

 

一つ目が

【食事】

 

特に、腸内環境を整えることです。

人の免疫の80%は超で作られている、と言われます。

ですから腸内の環境が悪くなると免疫力も低下して

しまい、結果病気になってしまうことになります。

 

腸内環境に悪い影響を与えるものとして、添加物や

保存料、白砂糖などがあります。

 

ですから食べ物は慎重に選んで食べてください。

無農薬の野菜や抗生剤・ホルモン剤を使用していない

肉や魚、精製されてない炭水化物などを摂るように

して下さい。

 

二つ目が、

【呼吸】

 

ゆっくり吸って、ゆっくり吐く腹式呼吸です。

腹式呼吸をすることで副交感神経が優位になり

リラックスした状態になることが出来ます。

 

方法は、鼻から4秒かけて息を吸い、口から

8秒かけてゆっくり吐く、これを繰り返して

下さい。

 

これを日々の生活の中に取り入れてください。

 

そして三つ目が

【運動】

 

ウォーキングな軽いマラソンなど行うことです。

激しい運動をする必要はありません。

 

イリノイ大学の研究では、約20分ウォーキングを

するだけで幸福感が上がる、との研究結果も出て

います。

 

最後が

【環境】

 

人や場所、物全てです。

どんな人と付き合うか、どんな場所で仕事をしたり

生活をするか、どんなものを使うかです。

 

人に対して好き嫌いがあれば、場所もそうだと

思います。落ち着ける場所もあれば、気分が悪く

なる場所もあります

 

物もそうですね、人によって使いやすいボールペンが

違ったりしますよね。

 

以上4つのポイントについてお伝えしましたが、

これらは全て、自分に合うことをやってください。

 

ニンニクが合う方はニンニクを摂るようにして、

合わない方は、ゴマにしてみたりとか。

 

運動もウォーキングよりか膝に負担をかけない

水泳にしてもいいです。

 

人付き合いや仕事、使う物も自分とあうことを

することによって健康を維持することが出来ます。

 

ですから、普段から自分を観察し、自分にあうことを

見つけていく必要があります。

 

この【食べ物】【呼吸】【運動】【環境】を意識して

生活をおくってみて下さい。

 

 

次回は、

【自己肯定感を上げる方法】

についてお伝えします。

 

是非、次回も読んでくださいね。

 

今日も最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございます。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。