【苦手な人から嫌のことを言われても、自分の軸を保つ手法】

こんにちは

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

私がお手伝いにいっているグループホームには

結構我の強い(私が感じているだけなんですが)

職員さんがいます。

 

我が強いので、言葉も強い感じです。

 

数年前の私は、時々影響を受けてしまうことが

ありました。

 

影響を受けてしまうと、自分の意見がうまく

言えなかったり、やりたくないことをやる結果

になり、何か胸の辺りにモヤモヤを残して

仕事を終えることがありました。

 

ですが今はこのようなことは、ほとんどなく

なりました。

 

なぜなら、今回ご紹介する手法を知って実践

するようになり、自分の軸というか筋が通り

心がブレなくなりました。

 

この手法は、その我が強い職員さんとの関係

だけでなく、私が苦手な人やネガティブな影響

(その人といるとネガティブな感情になる)を

受けやすい人との関係にともて効果的です。

 

ですので、もし、あなたにも苦手な人や、嫌な人

ネガティブな影響を受けてしまう人がいるので

あれば、是非やって下さい。

 

必ず、より良い効果があります。

 

では、その手法についてお伝えします。

こちらの画像を参考にして下さい

 

 

いかがですか? やり方はわかりましたか?

もし、よくわからない方はコメントを頂けたら

お答えしますね。

 

これも以前お伝えした、100か国以上で活用

されている家庭医学の決定版である

「タッチフォーヘルス」の手法です。

 

簡単に説明すると、鎖骨の下の部分は

腎経の経絡(エネルギーのながれ)の始点です。

腎経は、その人の本質と繋がる経絡です。

 

ですから、そこをマッサージすることで、

本質につながり、軸が整うということです。

 

ざっくりとした説明ですが、この手法もやって

みるとわかります。

 

苦手な人や嫌な人を思い浮かべて、鎖骨の下を

マッサージしてみて下さい。

 

最初は痛みがあると思いますが、マッサージを

続けていると、だんだん痛みが引いてきます。

痛みが引いたら、マッサージをやめて下さい。

 

そして、もう一度苦手な人を思い浮かべてみて

下さい。

たぶん、そんなに嫌な感覚がないと思います。

 

そして、次に会った時も以前に比べて、苦手な

感じや嫌な感覚が薄くなっていると思います。

 

苦手な人や嫌な人、ネガティブな影響を受けて

しまう人から解放されて、より良い仕事、

より良い生活、より良い人生をおくって下さいね。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。