【相手の傾向を知って、より良い人間関係をつくる方法 その①】

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こんにちは

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

僕の娘は2歳になるのですが、最近片言ですが

「あっち、いこう」とか、「これやるう」と

喋るようになってきました。

 

「成長してるなあ」と日々感じながら、「俺も

娘を見習って、成長し続けよう」と元気にして

もらってる毎日です。

 

今回から4回に分けて

【相手の傾向を知って、より良い人間関係を

つくる方法】

について、お伝えします。

 

今回からの内容を知り、日々のコミュニケーションに

生かすことで、相手に好意を持ってもらうだけでなく、

やる気にさせたり、気分良く物事に取り組んでもらえる

ようになります。

 

では、

人は大きく分けて4つのタイプに分かれます。

そのタイプに適したコミュニケーションをとることで、

相手に良い印象を与えて、良質な人間関係を構築する

ことができます。

 

今回はそのタイプの1つ目を紹介します。

それは

 

【イケイケドンドンタイプ】

 

結果重視で思いついたら考える前に即行動するタイプです。

このタイプの人が持っている価値観は、

達成本位です。行動すること達成することを大切にします。

 

常に〈できるかどうか〉〈やってみないとわからない〉と

考えながら、物事を捉えます。

 

そして、他者からは「考えないで行動するヤツだ」とか

「思いやりがない人」「和を乱すヤツだ」との批判される

傾向にあります。

 

では、このタイプの人とコミュニケーションをとる上での

ポイントは

【結果】 【行動】 【達成】 【前進】 【目標】

などの言葉にフォーカスを当てて、コミュニケーションを

とっていくことです。

 

相手をやる気にさせたい時は

「お前ならできるよ」

「ドンドン進めてくれ」

「行動力があるお前に頼むよ」

「この結果に向けて頑張ろう」などです。

 

相手を褒める時は

「素晴らしい結果だよ」

「すごい行動力だね」

「こんな高い目標立てるってすごいね」など。

 

反対に、

相手が行動することを邪魔したり、相手の目標を否定

すると、相手の逆鱗に触れることになりますので、

注意する必要があります。

 

また、このタイプの人は人を見た目で選んだり、

ビジュアルを重視する傾向があります。

なので、見た目を褒めてあげるといいですね。

 

たぶん、あなたの回りには、このような方がいると

思います。

まずは、その方の容姿を褒めて、〈行動〉を評価

してみて下さい。

 

イケイケドンドンタイプの人との良質な関係構築の

第一歩になりますよ。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

「よかった」と感じたら是非シェアをお願いします。

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。