【成功者が実践している習慣 その⑤】

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こんにちは

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

突然ですが、

自宅を新築して新しい生活を始めました。

約9ヶ月前から仮住まいで生活をしていた

のですが、やっと家が建って引越し作業を

終えて、新生活が始まりました。

 

住む環境が変わるのは、心を新鮮な気持ち

にしてくれて、いいですね。

 

さて、今回は最後の

【成功者が実践している習慣】

をお伝えします。

 

もし、あなたが

「成功したい」

「夢を実現したい」

「理想の人生をおくりたい」

 

このような思いを持っているのであれば、今回の

内容もとても有益なものですので、

是非、仕事や生活に取り入れて下さい。

 

この【成功者が実践している習慣】は、心と身体を

ベストな状態に保ってくれる最高の習慣です。

 

この習慣をあなたの生活習慣に取り入れることで、

仕事のパフォーマンスが上がり、業務の効率が上がり

気分もスッキリして、長期的にあなたの人生を最高の

ものにしてくれます。

 

そんな最高のあなたが困ったクライアントさんや悩んで

いる利用者さんに関われば、相手は悩みから解放されて

結果より良い支援につながります。

 

では、その【成功者が実践している習慣】

五つ目は、

 

【早起き】

 

朝、早く起きる事です。

 

「マジかぁ、一番苦手のやつダァ」と感じたかも

しれません。

 

ですが、早起きは一日全体の効率をあげるだけでなく、

これまでお伝えした習慣のベースになるものですので、

明日から、今日の起床時間から5分でいいので早く

起きてみて下さい。

 

では、なぜ【早起き】なのかと言いと、

頭が一番冴えている朝の時間を有効に活用できるからです。

 

人間の脳は、起床後約4時間後に覚醒度がマックスに

なります。そして、お昼過ぎに覚醒度が下がり、また

午後に上がって、そのまま低下していきます。

 

そして、本来普通に生活をしていると、起床後4時間後に

覚醒度マックスになりますが、これまでにお伝えした習慣

を実践する事で、起きてすぐに脳の覚醒度をマックスに近い

状態で1日をスタートする事ができます。

 

どれだけ素晴らしいノウハウやテクニックを持っていたと

しても、頭がボンヤリしていて、身体も重いとなったら

使いこなすことができないですよね。

 

例えば、朝5時に起きるとすれば、

水を飲んで、運動して、酵素たっぷりな食事を摂ることで、

朝6時くらいから脳の覚醒度がマックスの状態で、仕事や

自分のやりたいことに取り組むことが出来るようになります。

 

これまで、5つの習慣をお伝えしました。ですが、

「こんな習慣、急にはできない」

「こんなにもやる余裕が朝の時間にはないです」

など、思うかもしれません。

 

そんな時は、始められることからベイビーステップで取り組む

ことです。

 

早起きを習慣にしたいなら、最初はいつも起きている時間の

5分前に目覚ましをセットしておきます。そして、1週間続けて

慣れてきたら、また5分早める。これを繰り返していってみて

下さい。

 

それが、3ヶ月も経てば、最初7時半に起きていたのが、6時半

に起きれるようになり、朝の時間が1時間も増えることになります。

 

ポイントは、やれることからベイビーステップでこなしていく、

ということです。

 

是非、明日の朝から何か一つ課題を決めて初めてみて下さい。

もし、一人でやるのが難しいという方は以下の無料メルマガを

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新しい習慣を始める

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

また今回のブログの感想や、質問、取り上げてもらいたい事柄などありましたらコメントに残していただけると嬉しいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。