【あなたの回りに素晴らしい人達が集まる口癖】

こんにちは、志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

普段使っている言葉が自分をつくる。

 

「えっ、井内さん。また、そんな話ですか」と言われそうですね。

そうです。今回もそんなお話です。

 

人生をカッコよく生きている人の回りには、やっぱりカッコよく人生を生きている人が集まっています。そしてカッコよく生きている人は、回りの人をもカッコよくしてしまいます。

 

そんな、あなたがカッコよくなって、回りもカッコよくなって、そんな人たちがたくさん増えたら、素晴らしい社会になっていると感じませんか?

 

ですから、今日はこのお話をさせていただきます。

 

あなたは普段どんな言葉を使っていますか?

 

「あ〜、今日も忙しい〜」

「もう疲れたなあ」

「やってらんないわー」

など言ってませんか?

 

また、いつも不平不満や愚痴を言ってませんか?

人の非難や否定することを言ってませんか?

 

もし、このような言葉を普段から使っていることに気づいたら、今日から辞めましょう。

 

言葉が自分をつくると言いましたが、

言葉にすることは、【形】にすることです。そして、言葉を発した人の【形】になります。

 

ということは、普段使っている言葉があなたの【形】になるということです。

 

「忙しいなあ〜」と言っていれば、忙しいあなたになります。

人の非難や否定することを言っていれば、色んなことを非難するあなたになります。

 

そんなあなたには人は寄ってくるでしょうか?

 

では、どうすればいいか?

 

それは、

 

【肯定的な言葉を使う】

 

ポジティブな言葉を使ったり、人を褒めたり、人の良い部分を伝えることです。他にも「できる」「ついてる」などの波動を上げる言葉を使うことです。そして、相手の夢を応援することです。こんな人って、すごくカッコいいですよね。

 

もし、そのような人があなたの近くにいたら、あなたはお付き合いしたくありませんか?

 

私なら、一緒にいたい、その人から色々学びたい、と思いお付き合いしたいです。

 

数年前の私は、回りの物や人を否定する生き方をしてました。自分の外側を悪くすることで、自分を正当化する生き方をしていました。その時は、ほとんど友達がいなくて、私の回りには外側を否定する人たちが集まっていました。ある意味、私が引き寄せていたと今考えれば思います。

そんな中、色んな人との出会いの中から、自分の外側の悪い部分にフォーカスする生き方を辞めました。そして、自分の内側全てにフォーカスを当て、自分の外側のより良い部分にフォーカスを当てて言葉を使うように意識しました。

そして、少しずつですが、自分の回りの人達に変化が起きてきました。

外側を否定するような人達が私の回りからいなくなったり、そのような人が外側の良い部分のことを言葉にするようになりました。

また、カッコよく生きている人が回りにいるようになり、「カッコよくなりたい」と思う人が回りに集まるようになりました。

ですが、まだ私は意識をして、肯定的な言動をとるようにしています。これが、無意識でできるようになることを目指しています。

 

私の実践からも、あなたも是非今日から肯定的な言葉を使うようにして下さい。

 

そうすると、あなたの回りには、そんな素晴らしい人達が集まってきます。そんな素晴らしい人達とお付き合いするようになれば、人生も発展していきますね

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

また今回のブログの感想や、質問、取り上げてもらいたい事柄などありましたらコメントに残していただけると嬉しいです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。