【相手が、すぐに「協力しますよ」と笑顔で答えてくれるようになる習慣】

こんにちは、志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。

 

何をするにしても一人では何もできません。

誰かの協力があるから、いろんなことができます。

 

あなたが何かやりたいことや挑戦したいこと、新しいことを始める時に、相手がすぐに「協力しますよ」って言ってくれるようになったらいかがですか?

 

どんなことでもやれると思いませんか?

 

今日は、そんな協力者がドンドン増えていく習慣をお伝えします。

 

今回のことを実践することで、

・協力者が増えます

・色んなことに挑戦できるようになります

・世界観が広がります

・あなたの可能性が増え、より良い人生につながります

 

では、何を習慣にするのか。

それは、

 

【信用貯金】

 

まわりの人からの信用を貯めていくことです。

 

もし、あなたが信用している人から、何か頼まれごとや相談事をされたらどうしますか?

 

「協力するよ」って気持ちになりますよね。

そういう気持ちにさせる習慣が【信用貯金】です。

 

では、何をしていけばいいのか。

それは、まわりから信用される行動をしていけばいいだけです。

 

挨拶をする、時間を守る、約束を守る、連絡・報告・相談をする、相手の話をしっかり聞くなど基本的なことです。

もし、あなたがこのような人から何か依頼されたら「しょうがないな」と思いながらも引き受けますよね。

この基本的なことを習慣にすることが【信用貯金】を貯める方法です。

 

そして、【信用貯金】の原点になることが

自分が自分を信用できる行動をしていくことです。

 

自分が決めたことは結果どうあれ、やる

自分のルールは守る

 

自分のことが信用できる人は、相手から信用を得れる行動ができます。そして、相手のことを信用することができます。

 

ですから、まずは自分に対しての【信用貯金】を貯める習慣をつけましょう。

 

それは、

◯自分で決めたことはやる

◯自分のルールを守る

 

さあ、今日から実践し、これを習慣化させましょう。

 

習慣化するとまわりに変化が見えてきますよ。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

また今回のブログの感想や、実践した結果などコメントに残していただけると嬉しいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

志福祉ワーカーコーチの井内信吾です。 様々な福祉ワーカーを応援し、日本の福祉を盛り上げ、より良い日本を創る 事のために活動してます。 経歴はこちら 群馬県内にある精神科病院に8年間勤務。現代精神医療に疑問を感じ、同じ想いをもつ仲間と一般社団法人ロカーレを立ち上げ、障がい者グループホームを立ち上げる。 福祉の仕事を続ける中で、仕事が楽しくない原因を外側に求め、色んなセミナーに参加したり、支援テクニックを学び続ける日々をおくる。だが、そのやり方は目的地のない新幹線に乗っていることと同じであることに気づく。 そして自分の内側にアクセスし、自分の想いから志を持つことで自分の人生の生き方を決めたことで、生きることや志事する事の素晴らしさに気づく。 この経験を活かし、志福祉ワーカーコーチとして福祉に携わる人達を応援し、本来の道へ導くことを志事として活動している。